ブランパン、2021年韓国版「ヤングシェフ アワード」の受賞者にウォールクロックを贈呈

2020年、ブランパンは、名高いミシュランガイドと注目の提携を結び、30年以上にわたってマニュファクチュールと美食の世界を結びつけてきた絆を称えています。このグローバルパートナーシップにより、過去数ヶ月間で、上海からパリ、ニューヨーク、東京、ソウルまで、世界中のオートキュイジーヌ と創造性を称える20ほどのイベントが開催されました。

繊細で多様な味を融合させた芸術的な料理で有名な韓国の首都には、多くの高級レストランがあります。「エヴェット」もその一つです。シェフのジョセフ・リジャーウッドが経営するこのレストランは、2020年に初めてミシュランの星を獲得。また、この若手シェフは、昨年11月に2021年「ヤングシェフ アワード」を受賞しました。ブランパンのサポートのもと、フィフティ ファゾムスのウォールクロックとともに贈呈されたこのアワードは、33歳のシェフの素晴らしい才能を示すものです。彼の料理は、現代のインスピレーションに照らして、従来の韓国料理のレシピを独創的かつ新たに考案しています。それは、伝統と革新の調和の取れたバランスであり、シェフのリジャーウッドが好んで比較する、ブランパンの「革新こそ伝統(Innovation is Our Tradition)」という理念でもあります。

Joseph Lidgerwood and Blancpain for the Guide Michelin
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