ブランパンがマレーシア初のブティックをオープン

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10月23日、ブランパンは、クアラルンプールの中心にある豪華な複合商業施設スリアKLCC内において、マレーシア初のブティックのオープンを祝いました。建物1階のメインホールという理想的な場所にある新店舗は、売り場面積が80平方メートル以上という広さを誇り、ブランパンのコレクションの幅広いモデルを取り揃えています。

 

 

この機会に、有力な地元メディアやVIP客、コレクター、時計製造クラブの会員といった数多くの招待客を、東南アジア地域担当ブランドマネージャーのEmmy Tellierだけでなく、セールス担当副社長のMarc Junodも自ら迎えました。  公式スピーチが行われた後、マレーシアのジャズ歌手Sheila Majidによるプライベートコンサートが開かれ、イブニングパーティに華を添えました。

この新しいブランパンブティックのデザインでは、特に明るくてオーセンティックな雰囲気を演出。これは、世界中のどのブランパンブティックでも感じていただける特徴的な雰囲気です。店内の家具には、磨き上げたサクラ材を使用。スイスのジュウ渓谷にあるブランパンの工房を想起させます。この地域では、高級時計製造の伝統が、代々伝わる芸術的技法とともに受け継がれています。280年にも及ぶこの伝統が、たゆまぬ革新と密接に相互作用することにより、「フィフティファゾムス」ダイバーズウォッチ、クラシックな「ヴィルレ」コレクション、そして女性らしい「ウーマン」モデルの誕生につながったのです。

 

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