ブランパンがフィフティ ファゾムス誕生60周年を記念し、エクスクルーシブな展覧会とディナーを主催

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ブランパンは名高いフィフティ ファゾムス コレクションの誕生60周年を記念し、素晴らしいレストラン「ME@OUE」にて、ブランパン副社長兼営業担当重役のマルク・ジュノ、コルティナ・ウォッチC.O.O.のジェレミー•リム、ブランパンブランドマネージャー東南アジア担当ジャリル・エルクウフ=ボルディエの出席のもと、VIPディナーを主催しました。

OUE ベイフロント・ビルディングの最上階にあるレストランは完璧な環境でした。レストランを囲むガラス窓からはシンガポールの有名なスカイラインの眺めが広がり、店内の空間は、数々の壮大な海の旅の探検写真や、フィフティ ファゾムスの由緒あるコレクションを誕生時から年代順に展示したショーケースで飾られました。

またゲストのためには、バーゼルワールド2013で発表されたブランパンの最新作を間近に鑑賞する機会が用意されました。これは当然予想されるようにイベントの導入口でしかなく、ハイライトにはバチスカーフ コレクションがありました。

1953年の誕生以来、フィフティ ファゾムスは常にモダンなダイビングウォッチの原型とされてきました。60年後の現在、男性と女性のための新しい2つのモデルがこの最高のコレクションに加わりました。バーゼル2013で発表されたフィフティ ファゾムス バチスカーフは、さらに性能を高めるためにシリコン製のヒゲゼンマイを組み込み、ダイビングウォッチの精髄としての地位を維持しています。

ブランパンのダイビングウオッチ バチスカーフは、スイスの冒険家、ジャック・ピカールによる深海での潜水探検にインスピレーションを得て、1950年代後半にそれぞれ男性および女性用のモデルが発表されました。新しいフィフティ ファゾムス バチスカーフは歴史的なモデルの精神を携え、これらの2つのモデルに最新の技術的革新の統合を特性とするモダンな解釈を与えています。

ブランパンブランドマネージャー東南アジア担当ジャリル・エルクウフ=ボルディエ、コルティナ・
ウォッチC.O.O.のジェレミー•リム、そしてブランパン副社長兼営業担当重役のマルク・ジュノ

特別に招かれたゲストは、代表的なワインに中華、和食、そしてフランス料理を融合させたカナッペを組み合わせて堪能しました。その後贅沢な4コースディナーが続き、デザート各種の甘い調べで締めくくられました。最高の料理とワインを楽しみながら交わす会話は、夕べを通して、自由に流れていきました。